
今日は、朝に散歩で「桃山御陵」に行ってきました。
ここは、自宅から歩いてすぐですが、
緑が豊富で、上り坂や、砂利道なので、
少し歩いてもなかなかな負荷がかかり、
散歩や、ジョギング、更には部活のジョギングコースにもなり、
地元出身の方の言では、高校のマラソンコースにもなっていたようです。
今日は、桃山御陵の中でも、「明治天皇陵」へ行きました。
近くには、「桓武天皇陵」もあり、歴史の流れに触れてる感が実感できます。
ちなみに、天皇・皇族の墓のうち、
天皇・皇后・太皇太后・皇太后のものを陵(みささぎ・りょう)で
それ以外の皇太子や親王などの皇族のものを墓(はか・ぼ)と呼ぶそうです。
天気の良い日に、気持ちの良い散歩道でしたヽ(´―`)ノ
投稿者:panda1号

先日、散歩で自宅のマンションから伏見稲荷まで行きました。
25度を超える暑い日でしたが、
まだまだ、日陰は涼しく気持ちの良い散歩道です。
商売繁盛の伏見稲荷で、健伸堂の益々の発展をお祈りしました。
その後、鳥居の続く道を頂上まで上っていくと、
眼下に京都市内が一望できるとこまで行き着き、のんびり眺めていると、
プカプカ気球が浮いていました。
「あぁ、休日だなぁ」と実感できるのんびり風景でした。
投稿者:panda1号

先日、休日を利用して、
滋賀県の安土町にある「安土城址」に行ってきました。
歴史好きの方なら言わずと知れた、
織田信長が天下統一に先立ち築いたお城です。
天守閣は消失し現存はしませんが、
石垣や、三重塔、仁王門や織田信長の墓などなど
1時間くらいかけてゆっくりと見学しました。
さすが京都周辺は、歴史ロマンを感じさせる見所が豊富です。
投稿者:panda1号

今回は、久々にパニック映画を見ました。
「クローバー・フィールド」です。
内容は、またふせますが、
全編ハンディ・カメラの映像で、
なかなかパニックぶりは伝わりました。
その代わり、ドラマ性は全く期待できず、
エンディングも、「えっ!」って感じでした。
それでも構いません。
この映画は、迫力のみで結構です。
昔、「ブレアウィイチ・プロジェクト」っていう映画があったが、
それを彷彿とさせました。
ただ、横でフライドポテト食べてたカップル!!
ポテトは、臭いがきつく、
こっちまで、お腹が減ってきたじゃないか!
勘弁してくださいねヽ(´Д`ヽ*)
投稿者:panda1号

昨日、奈良に行ってきました。
初めての奈良でした。
鹿がいるのは聞いていましたが、
あんなに人間に近く、
まるで、神社のハトみたいな図々しさでいるのに驚きでした。
僕も、持っていたパンフレットを
この鹿に強奪され、
彼の食料にされました。
奈良には、どこにも「せんとくん」の姿はなく、
若干がっかりでした。
しかし、天気も良く、のんびり良い休日を満喫しました。
投稿者:panda1号

伏見の月桂冠大倉記念館に行ってきました。
入館料が300円に迷ってしまいました。(勝手にタダだと思っていた私)
しかし!すぐ横に試飲あり、お土産付きの言葉が!
即決して入りましたが、明治の駅売りのお酒などあって、なかなか良いものでしたよ!
最後は3種類のお酒をコップ一杯つづ飲んで、カップ酒もらって機嫌よく帰りました。
ちなみに私は一滴もお酒はのめませんf^_^;
投稿者:きなこ

チーズケーキを作りました。
レアだとオーブンを使わないから、簡単でいいです!
混ぜて型に入れて冷やすだけ…(^_^;)
お手軽お菓子だったけど、味はそこそこでした!
また作ろうと思います。(^o^)/
投稿者:むぎむぎ

線路沿いに色褪せて咲くその姿をみると、懐かしい気分になります。この辺りでは、桜が散り終えた頃からちらほら咲きはじめます。
投稿者:緑茶

久しぶりに、チキンラーメン号に出会いました。
一台乗り遅れたおかげかも…
何となく微笑んでしまいます。
投稿者:青葉

すっきり散髪しました。
投稿者:カエル

昨日お花を少しもらったので、自分で生けてみました!
花瓶を探したけど見つからなくて、仕方なくお酒の瓶に
生けてみたんですけど…、なんとなく様になってる!?
…なんて、気のせいですよね。f(^_^;)
投稿者:むぎむぎ

渓流釣りが解禁となりました。
それで先日、ぽかぽかした町の陽気に騙されて長袖シャツ一枚で釣りに出掛けましたが、山の中はこんな感じで寒すぎて釣りどころではなかったです。
投稿者:緑茶

宅急便が届きました。
南極の氷でした。
中には無数の空気の泡が閉じ込められています。
何年、いや何百年も前の空気らしいです。
ウイスキーをロックで飲むと美味しとの事!
さっそく、チャレンジです。パチパチ、ピチピチと澄んだ音。最高でした。
と 飲んだ人の感想でした。
投稿者:春うらら

娘が産まれて直ぐに、保健師さんが訪問してくださいました。その時に「女の子なので中学2年生の時に風疹の予防接種を忘れずに受けてくださいね」とアドバイスしてくださいました。妊娠初期の感染による胎児の先天性風疹症候群予防のためです。
その後風疹の予防接種の時期が小学校入学前に変更になりました。早い時期の接種で娘が大人になり妊娠する頃には免疫がなくなってるのでは?という疑問を10年間持つことになりました。
さらに最近、ひよこママの会で小児科の橋本先生より麻疹の予防接種が2回接種になったことを聞きました。はしかが回りで流行しないと免疫が低くなるとのこと。
1回接種の世代の子は大人になってからはしかにかかるかもしれないの?と思って間もなく、昨年大学生を中心にはしかが大流行。やっぱり…でした。
それで今年の4月から麻疹風疹混合予防接種を中学1年生(第3期)と高校3年生(第4期)が追加接種出来るようになりました。これでやっと長年気になっていたことが解消されました。
そして母子健康手帳に予防接種の最後の記入を終えました。1ページ、1ページ言葉に言い現せないものが詰まっている宝物です。
投稿者:ダチョウママ

北海道の家族から「京都らしい写真を送って」と頼まれました。
近くの川に屋形船らしきものがあったので、北海道では珍しいと思ってその写真を送ったのです。すると、アングルがまずかったのか、「幽霊が出そう」と言われてしまいました。
無難にお寺の写真を送れば良かった・・・。
投稿者:ミニ
最近薬局の中で、何かがおかしい。
「九州男児」に対する直感的な感覚だ。
九州出身の私は、普通の日本男児である。
酒も飲めば、スイーツ食べ、携帯も持つし、
メールもインターネットもする特段に変わったところなど無い。
それは、デコメを覚えたころから始まった。
「九州男児にデコメは要らない!、絵文字も!!」
なんと理不尽な掟だろ。
そんな禁止事項ができた。
さらに、ケーキもだめらしい。
「九州男児には、ふかし芋」でないとだめらしい。
スイーツと言う言葉も「甘味(かんみ)」と言い改めるようにとのことだ。
「九州男児」とは、ポスト・モダン的なものの代表なのか。
なんともいえない鬱屈とした感情が巡っている。
良いじゃないか九州男児!最高だぜ九州男児!!
投稿者:panda1号

この前、人生初のチョコフォンデュを食べましたー(o^-^o)
とてもおいしかったですっ!
でも時間をかけすぎたのか、最後の方は
チョコが焦げてガリガリに…。
次はもっと素早く食べようと思います!
…チーズフォンデュのチーズも、時間かかったら
焦げてくるものなんですかね?(@_@)
投稿者:むぎむぎ

万博公園の桜です。
満開が過ぎて、桜吹雪が舞っていました。
駅のホームから思わずシャッターを切ってしまいました。
投稿者: 春うらら

今日は外食です。
ピラフがこれで1人前です。ライスが450g
見事完食。大満足!
投稿者: メダカ

お客様からいただきました。さすが、グランプラスはおいしい!!
投稿者:うたたねさん

先日、大阪での勉強会を終え、
京都に戻ってくると、人人人・・・
手にはカメラ。
お花見です。
しかも昨日は20度を越えるお花見日よりでした。
そんな世間の波に流され、夜桜を見に円山公園に行ってきました。
時は日曜日の22時を回っていて、明日は仕事な筈なのに、
まだまだ、公園内は宴たけなわで人だらけでした。
公園内をぐるっと一周して、
桜と人を満喫して、最後に八坂神社でお参りして帰りました。
花を見て、お酒飲んで騒げる日本って良いなぁヽ(´―`)ノ
投稿者:panda1号

ある朝、お客様より健伸堂薬局に花束をいただきました。
その花束の中にはお気に入りの花のひとつであるスノーフレークがひっそり居て、嬉しい朝の始まりとなりました。
投稿者:緑茶

昨日、職場横の京都シネマに、仕事帰り行ってきました。
本当に近くて便利で幸せです。
今回の映画は、利潤追求に専念するアメリカのハンバーガー会社の
「パテに大腸菌が混じる」という事件をきっかけに、
“食の安全性”、“格差社会”、“環境破壊”…、
アメリカだけの問題に留まらない、現代社会の病巣が炙り出されていきます。
見る前は、以前の「スーパーサイズ・ミー」を見るような、気軽な気持ちでした。
しかし、あの映画と比べ物にならない、重たい問題をこの映画は秘めていました。
そして、映画館を出てまたまた考えさせられました。
この映画を通じ、僕の感じた現代社会の最大の問題は、
「農業と経済は両立するか?」
ということに尽きることじゃないかな。
物価高騰中の日本の中で、背筋の寒い思いをした映画でした。
投稿者:panda1号

健伸堂薬局にも商品や箱、袋等を置いておく倉庫がある。
その倉庫のシャッターが重くて上がりにくい!
主に女性スタッフが倉庫に物を取りに行っているのだが、
重量上げの様なもので、エイ、ヤー!(>_<)と持ち上げる。
重たい婦宝当帰膠のケースを運ぶのも女性スタッフである。
健伸堂薬局の女性は強い。
そんな女性スタッフが今、一番欲しいのは「力持ちのマッチョ」らしい。
(写真:以前の店舗が現在は倉庫)
投稿者:センブリ

またまた、映画のお話です。
今回は、「実録・連合赤軍〜あさま山荘への道程〜」を観てきました。
個人として'60thはまだ生まれてない時代です。
ニュースとして知りえる、あの時代の学生達の情熱や政治的関心の高さに
ものすごく興味がありました。
映画の内容は、ネタバレにもなりそうなので詳しくは書きませんが、
ものすごくブルーになりました。
ただ、彼ら当時の連合赤軍の学生達と少し前まで学生だった自分とを照らし合わせて
何が違うかを、映画館(四条烏丸)から京都駅までの間を雨に打たれながら考えていました。
大した考えはまとまらなかったけど、しでかしたことはともかく、
彼らはある意味「純粋」だったんだろう。
そして、今ほどに「個人」の意識が少なかったことが、
現在の自分も含めた学生達(若者達)との大きな違いではないだろうか。
思想は自由だが、それを強制されたり、まして危害を加えるなんてことはごめんだ。
ただ、人間は、昔から思想的な弾圧を繰り返す。
偏った思想(いわゆる原理主義的ものかな)が「政治化」すると、
それこそ深刻な人権抑圧につながる恐れがある。
ナチス・ドイツ、スターリン・ソ連、毛沢東・中国、ポルポト・カンボジアなどなど・・・
本当に、あのような悲劇を繰り返さないように、我々は歴史を学ぶ必要がある。
投稿者:panda1号